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そうだ、京都に住もう『大原野移住計画』
大原野が選ばれる3つの魅力 大原野が選ばれる3つの魅力
 @京都市内をパノラマで見下ろす高台の立地

世界中の不動産バイヤーが集まるほど価値の高い文化都市でありながら、 大原野は地質学的にも希少性の高く価値有る土地です。

奥の円形が京都市内、手前の円形が大原野です。


大原野


京都市内の標高20mに対して大原野の標高は150m、この高低差が、「風通しの良い環境」と「京都市内をパノラマで一望できる」理由です。


田舎暮らしをライフスタイルから提案する好条件が重なった超希少で素晴らしい環境、緩やかで広い敷地に建てられた住宅には、特殊な立地が生み出す快適な生活環境があります。例えば、目の前を遮る建築物がほとんどないため、プライバシーを気にする必要も無く、カーテンやブラインドを開けたままの生活が出来ます。また、風通しが良くきれいで新鮮な空気を室内に流せることも大原野に住宅を建てるメリットといえます。


■アクセス便利!

また、大原野地区は高速インターとのアクセスも良く、インターまで信号が1〜2つ。 わずか数分でアクセスが可能です。さらに、京都中心地まで30分、大阪まで高速で1時間と大変便利な立地で人気の高い高級住宅街でもあります。


■移住先人気No.1!

現在、総務省推奨する「全国移住ナビ」というサイトでは、移住先の人気No.1として紹介されています。 理由は、「歴史がある」「雇用がある」「街の近くに田舎もある」「食べ物が美味しい」「アクセスが良い」です。


その京都の中でも西南部に位置し,京都の西の玄関口としての役割を担っている西京区は、桂川が区の東部をゆったりと流れ、西部を嵐山、小塩山などの西山連峰に抱かれた水と緑、自然豊かな行政区です。

また、15歳未満の人口の割合は約14%と全行政区の中で最も高く、近年、京都第二外環状道路や千代原口交差点の地下トンネルの開通など都市基盤の整備も進められ、大阪までも1時間圏内という自然豊かな高級住宅街の一角であり、阪急東向日駅まで約10分というアクセス抜群な立地で、「トカイナカ」と呼ぶのにふさわしい大変住みやすく人気の高い街です。
<京都市・西京区データ>

人口:14万9296人
世帯数:6万3956世帯(平成30年6月1日現在)
特産品:たけのこ・なす・マリーゴールドなど


 A京都市内でありながら唯一、風通しの良い東斜面の地形

京都の文化と京都の森林資源を活かした木の住まいのデザインとコンセプトは、 大原野の気候風土を知り尽くし、自然豊な環境に溶け込み、時間とともに木の深みが漂う『木のすまい』として確立されています。


木のすまい


■のんびり暮らしの家!

田園風景の残る大原野地区の景観にマッチした木調デザイン。

ここ大原野は、都市近郊にありながら、夕方には野焼きの香りが漂う自然豊かな土地です。日々の暮らしの中で、四季の移ろいを感じ、自然の恵みを分かち合い、受け継がれてきた習わしを子ども達につたえてゆく。

私たちはそんな人たちの家を 「のんびり暮らしの家」と名づけました。忙しい現代の生活に忘れてきてしまった人と人との穏やかな時間を感じていただける家をつくります。


木のすまい


■移住後の住まい方まで提案サポート!

人が生きていくうえで特に大事な健康的な生活は、日々ストレスの中で生きている「都会暮らし」より「田舎暮らし」のほうが守られる面が多いと思います。そこで、本事業では、デメリットを上回るメリットを選択し、「田舎暮らし」をしたいというお客様に住まいという「箱(モノ)」だけを提供するのではなく、自社が今まで積み重ねてきたノウハウと地元での人脈を生かして、移住した後の「住まい方(コト)」まで提案サポートすることによって、安心で安全な生活を提供していきます。



 B市街化調整区域だからこそ残せる田園風景

大原野の大半は市街化調整区域のため、乱開発を防ぐため新規の住宅建築が法律で規制されており、新築を建てるためには農業委員会に届け出を出さなくてはなりません。農転ができたとしても、既存の建物の建て替えしか出来ないため、景観がこれ以上変わることのない貴重な地域でもあります。

市街化調整区域


■調整区域内における農地転用のノウハウと実績!

市街化調整区域は、田園地帯とすることを意図していますので、原則として建築不可で住宅を建てることができません。そのため、新たな開発工事や建造物を建てるためには、都道府県の許可が必要となります。また増改築を行う際にも、特定行政庁に申請が必要です。 また、農地になっている場合、宅地の地目に変更する場合、これも許可が必要です。 農地法の規制を受けていますので、農地を耕作以外に使用したい場合、農業委員会の許可が必要となります。

この許可および届出は都市計画法による区域区分によって異なります。市街化調整区域の農地については農業委員会、市街化調整区域内の農地転用は農業委員会への届出が必要となっています。


農地転用


これらの許可や届け出手続きは煩雑で時間がかかるため、普通の不動産屋は手離れが悪いので取り扱いを敬遠しますが、小野建築設計は地域密着で長年培った経験により、複雑な申請業務に対応できるノウハウを持っています。

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